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2015 / 01
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ゆき~ゆき~

  • 2015/01/30(金) 08:31:54


朝起きたら、そこは雪が降っていた。



ハイテンション~


肉球ある人はいいけれど{そんなヒトいる?
持ってない方は、

滑らないようにお気を付けて~~



わたしも気を付けるよ。
今日はこんな日に歯医者だあああっ!(泣)

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  • 心配妄想列車

    • 2015/01/30(金) 16:04:19

    前回、歯医者さんから、

    『次回の診察は麻酔を打って、
    ちょろっと歯茎の方にも負担をかけて
    歯の型をとりますからね~』

    と言われていたので、

    もう、昨日あたりから、どよ~~んと
    ブル~~~

    なんせ歯医者の嫌いな女
    正しくは歯の治療が怖い女~
    {いや、好きな人なんているのか?

    そのうえ、麻酔となれば、
    なにやら痛い予感、、、、、


    わたしは高血圧の持病を持ち、

    ましてや、麻酔を使うとなれば
    心臓の負担が大きいのでは??

    麻酔を打たれるのは怖いし
    後遺症があったりと
    ドラマの見すぎの女は頭を悩まし、
    過度の心配に暴走中

    妄想をひた走る。


    麻酔および歯治療の
    極度の緊張から、
    心拍数が異常にあがり、

    ぽっくり~~~

    ーーーーピーッ  ________ 

    『残念です、、、


    ええええええ?!


    なあんてことになったらと、、

    妄想する女は妄想に他人を巻き込む。


    朝、オットーの出かけに、


    『これで最後かもしれないけど、
    元気でね。行ってらっしゃい』
    『へ?』

    『アンタは、失くして初めてわたしの偉大さがわかるんだよ。』
    『へ?』


    オットーにしちゃ、なんのこっちゃ?
    でありますが、
    本人{ノパール はいたって真面目。



    そして、今、歯医者さんのところの
    治療椅子に座る。

    『はい、口開けて。』

    歯医者さんは躊躇のないしぐさで
    穴のあいている歯に詰めていた仮の詰め物を
    簡単に外している模様。

    そのとき、ちょっと、チクリ、チクリしたけど、

    歯をあけている女はそのまま
    マヌケのごとくその状態は続く。

    かちりと器具を置いた音がした。


    ああああ、ついに、次は麻酔かあああ


    ドキドキドキドキ
    思った通り心拍数が上がっていく。

    すると、

    『はい、麻酔は終わっちゃったよん~』
    『へ?』
    『痛くなかったでしょ?』

    どうやら、歯の詰め物をとりつうつ
    あのチクリ、チクリとしたのは
    麻酔を打った感覚だったらしい。


    『え?ふ、普通、麻酔するとき事前に言いませんか?』
    『うん。ふつうはね。』

    そこで先生は面白そうにおっしゃった。

    『でもノパールさん、かなり緊張してたし、
    この麻酔、ほんのちょこっとだけだから
    さっさかしといた方がいいかなって?』
    『へ?』
    『それとも事前に言ってほしかった?』



    先生は、わたしの性格をよくご存じで、、、

    そのあとは快調、快調~
    今日の治療は、はい終了~


    『では型を作っておきますので、
    次回で治療は終了です。』


    やった~~~vvv



    だが待て、麻酔が効いているのか否か、
    わからんが、
    とにかくあとから麻酔の後遺症で

    何か体に影響があるかもしれない。

    急に具合が悪くなって、

    ぽっくり~~~
    ーーーーピーッ  ________ 

    『残念です、、、、



    そんなことが起きるかもしれない。
    人生は何が起こるかわからない。
    {どんだけ心配性なんだっつう。


    ああ、本当、麻酔の後遺症って怖いわ~

    なんて思いながら、

    只今、数個目のカツサンドを頬張り中vvvv




    あんたね、それだけ食えりゃ、大丈夫でしょ?え?

    親父完成図!


    今日の一言: もうすぐ歯がはいる~vvvv

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