FC2ブログ
2015 / 01
≪ 2014 / 12 - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 2015 / 02 ≫

ぎょへえ、こ、これは、すごすぎるううう!!

  • 2015/01/29(木) 08:47:17


ひっさしぶりの海外ニュース。

それは、KFCフィリッピンで1月26日と27日のみで限定発売された
『DOUBLE DOWN DOG』
credited by EYEWITNESS NEWS by abc
(注:記事は古くなるとリンク切れとなりますのでご容赦ください)


な、なんと、なんと、

ホットドックのバンの代わりに、
フライドチキンでソーセージをはさんでるって、、

その上にとろけるチーズまでかかってる~~


ひええええ、さすがにこれは胸焼けしそうだけど、
どうなの?どうなの?

しかも、こんなすごい高カロリー油ギトギトが
結構な割合で細くて
スタイルの多そうな人々が暮らすフィリッピンのみの
限定発売だったってえんだからおどろいちゃうわ。


本国アメリカでは今のところ発売予定はないらしいけど、
評判がよければ、わからないんじゃない?


けどさ、ホットドッグ食べてるのに、
指先にべったりと油がつくことを想像すると、
さすがのわたしでも、後ずさりするけど、、、


このドックを食べれなかったKFCファンは
地団太踏んでる人がいたかもねえ?


だけど、確実にデブる!
絶対にデブる!


  • | Edit
  • ゆき~ゆき~

    • 2015/01/30(金) 08:31:54


    朝起きたら、そこは雪が降っていた。



    ハイテンション~


    肉球ある人はいいけれど{そんなヒトいる?
    持ってない方は、

    滑らないようにお気を付けて~~



    わたしも気を付けるよ。
    今日はこんな日に歯医者だあああっ!(泣)

  • | Edit
  • 心配妄想列車

    • 2015/01/30(金) 16:04:19

    前回、歯医者さんから、

    『次回の診察は麻酔を打って、
    ちょろっと歯茎の方にも負担をかけて
    歯の型をとりますからね~』

    と言われていたので、

    もう、昨日あたりから、どよ~~んと
    ブル~~~

    なんせ歯医者の嫌いな女
    正しくは歯の治療が怖い女~
    {いや、好きな人なんているのか?

    そのうえ、麻酔となれば、
    なにやら痛い予感、、、、、


    わたしは高血圧の持病を持ち、

    ましてや、麻酔を使うとなれば
    心臓の負担が大きいのでは??

    麻酔を打たれるのは怖いし
    後遺症があったりと
    ドラマの見すぎの女は頭を悩まし、
    過度の心配に暴走中

    妄想をひた走る。


    麻酔および歯治療の
    極度の緊張から、
    心拍数が異常にあがり、

    ぽっくり~~~

    ーーーーピーッ  ________ 

    『残念です、、、


    ええええええ?!


    なあんてことになったらと、、

    妄想する女は妄想に他人を巻き込む。


    朝、オットーの出かけに、


    『これで最後かもしれないけど、
    元気でね。行ってらっしゃい』
    『へ?』

    『アンタは、失くして初めてわたしの偉大さがわかるんだよ。』
    『へ?』


    オットーにしちゃ、なんのこっちゃ?
    でありますが、
    本人{ノパール はいたって真面目。



    そして、今、歯医者さんのところの
    治療椅子に座る。

    『はい、口開けて。』

    歯医者さんは躊躇のないしぐさで
    穴のあいている歯に詰めていた仮の詰め物を
    簡単に外している模様。

    そのとき、ちょっと、チクリ、チクリしたけど、

    歯をあけている女はそのまま
    マヌケのごとくその状態は続く。

    かちりと器具を置いた音がした。


    ああああ、ついに、次は麻酔かあああ


    ドキドキドキドキ
    思った通り心拍数が上がっていく。

    すると、

    『はい、麻酔は終わっちゃったよん~』
    『へ?』
    『痛くなかったでしょ?』

    どうやら、歯の詰め物をとりつうつ
    あのチクリ、チクリとしたのは
    麻酔を打った感覚だったらしい。


    『え?ふ、普通、麻酔するとき事前に言いませんか?』
    『うん。ふつうはね。』

    そこで先生は面白そうにおっしゃった。

    『でもノパールさん、かなり緊張してたし、
    この麻酔、ほんのちょこっとだけだから
    さっさかしといた方がいいかなって?』
    『へ?』
    『それとも事前に言ってほしかった?』



    先生は、わたしの性格をよくご存じで、、、

    そのあとは快調、快調~
    今日の治療は、はい終了~


    『では型を作っておきますので、
    次回で治療は終了です。』


    やった~~~vvv



    だが待て、麻酔が効いているのか否か、
    わからんが、
    とにかくあとから麻酔の後遺症で

    何か体に影響があるかもしれない。

    急に具合が悪くなって、

    ぽっくり~~~
    ーーーーピーッ  ________ 

    『残念です、、、、



    そんなことが起きるかもしれない。
    人生は何が起こるかわからない。
    {どんだけ心配性なんだっつう。


    ああ、本当、麻酔の後遺症って怖いわ~

    なんて思いながら、

    只今、数個目のカツサンドを頬張り中vvvv




    あんたね、それだけ食えりゃ、大丈夫でしょ?え?

    親父完成図!


    今日の一言: もうすぐ歯がはいる~vvvv

  • | Edit
  • 味方は誰もナシ。

    • 2015/01/31(土) 10:45:24

    朝起きて、

    チルドの中に鯵が二枚残ってるのを思い出し

    食べなきゃ!



    土曜日の朝は、
    デレデレして過ごすわたしにとって

    こういう言葉はすんなり口をついてでる。


    『鯵食べたい?』


    この言葉は我が家にとっての
    釣りのところのルアー。


    すると食いつくオットー。


    『うん!vvv』

    ほら釣れた!すかさず

    『じゃ焼いて~』

    すかさず有無を言わさず
    オットー鯵を焼く係り~~



    わたしは魚を焼くのが苦手というか
    面倒くさい。

    大概は焦がしてしまう。

    ナマが怖いから焼き過ぎちゃうってえのもあるけど、
    実は、あまり心をいれてグリルの様子をみず、
    別の仕事に取りかかってる間に、

    気がつけば、


    あああああ、焦げた Orz、、、

    って感じ。


    なので、土曜の朝から鯵はたべたいけど
    土曜の朝から魚を焼くのは面倒だ。

    そしてたまには、オットーだって
    魚を焼く手間というものを
    思いしるがよい!



    しばしネットサーフィンの海に浸っていたら、

    『焼けたよ~~vvv』



    ほんわか~ほわほわ
    {写真割愛、失礼あそばせ~

    見れば、程よく焦げを背につけた
    焼き具合の按配がバランスがもうもう、天才かい?って
    そんくらい、美味そうな焼き具合。

    くるりとひっくり返せば、
    うっすらと茶色く光沢のある下を
    ほぐせば、

    ほわああ~~と湯気が立って、
    ふわふわの白い身が顔を出す。

    む、この男、、、ただものではない。

    『いっただきまあああすvvv』


    うまい!vvv



    久方ぶりに我が家で食べた
    こんなうますぎる鯵のひらき~

    おお、アンタもここまで完璧に焼かれれば、
    本望だろう!



    パクパクと無になって食べれば、
    鯵はいつしかなくなる。
    どんなに美味くたって、
    なくなってまだ腹のひもじいことに気がつく女。


    ならば、ウィンナーとイングリッシュマフィンなどで
    腹を満たそう!


    やおら、本格主腐、{ダレ? が腰をあげ、
    マフィンをグリルで焼くことに~~~~










    突然、、



    『グリルが熱くなっています
    消化しました。』







    レイの声が聞こえる。




    あああああ!!!


    そうだよ、マフィン焼いてたっけ!!!


    またもや、マフィンを焼きながら
    別のことやってたら、

    ひいいい、放置プレイだあああ!



    あわてて、グリルの扉をあければ、




    そこには、

    炭のような真っ黒な表面のマフィンが
    ふたつ、チョコンと固くなっており、、、




    Orz.....Orz...


    やっちまった。



    すかさずオットーの声が聞こえた。



    『お料理というのはですね、
    丁寧に手間をかけてあげて
    初めて美味しくなるってもんです。』



    ふん!オットーは先ほど己が焼いた鯵のひらきが
    ことのほか上手くやけたことにご満悦であり、

    そこで、上目線からの発言となる。


    うっせーうっせー
    こちとら、やることがあって、
    たまあああああにしかやらない人と違って、
    そんなにひとつのことに
    かまけてはいられないんだ!!!!



    そう言おうと思った瞬間に、




    ぐおおおおおおおおーーーーーーっ!!




    すごい音をたてて、我が家の空気清浄機が
    唸りをあげた。

    見れば、臭いマックス、赤ランプ!


    aircleanerR (500x400)



    清浄機、お前まで、、、



    そうです、

    部屋を充満した焦げの臭いに
    抗議の声をあげたのです。


    わたしは、もうオットーに反撃する力もなくなり、



    真っ黒になったマフィンの焦げを、
    ガサガサとナイフで落とし、

    一人寂しく食べたのでございます。
    ・・(≧0≦)・・。ウェーン





    今日の一言:どんなになっても食べ物は無駄にしない!
            人としての鑑だね!ほーほほほっvvv



    って、焦がさなきゃよかった話だよっ!

  • | Edit