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今日は検診だよおおお!

2012 - 10/31 [Wed] - 17:04

一番憂鬱だった、検診もやっと終わった!ヤッホー!

もう1日がかりだよん。オットーも一緒に受けて有給とったので、今は、明るいうちから一杯やっております。

検診結果の詳細は、、、まあ、年とともに色々アルワケです。
要観察どえええす。とにかく終わった!

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ノパール婦人科へ行く!

2014 - 11/24 [Mon] - 10:31



実はここ数週間、どんよりとしておりました。

それは、ホットフラッシュのお年頃のせいなのか

はたまた、違う要因からくることなのか、


生理不順と異常出血
そして、恐ろしい不正出血が

ずっとずっと続いていました。


ネットの女は、ネットで症状を探し、
そしてどんよりする。


怖い病気の症状とぴったりする。


子供を産んでない。
生活が不規則
肥満


こういうタイプは子宮がんになり易い
とまで書いてあって、

まあ、確率的にってことだから
みんながみんなってわけじゃないけど、

全てがあてはまる身とすれば不安なんですよ。
落ち込んでいくのであります。



世間で言われている子宮がんの症状というのは


更年期閉経前の頃に
病気が潜んでる可能性大!


となっていて、なんか決定的に
打ちのめされたみたいです。
いや完全に打ちのめされました。


それでも自分に嘘をつき逃避して、

いやいや、これはホルモンのバランスが崩れてるだけとか

父親が亡くなったことで、精神的に色々あるとか、

あとは、ホットフラーーーっシュのなせる業とか、、


そう思い込もうとして、病院へ行く日を
1日伸ばし伸ばし、伸ばしして、、、


でもトイレへ行くたびに出血を例え微量だとしても
見たりすると、

もうどよおおおおおおんんと落ち込んで、、、


そういうとき、病院へさっさか行けばいいんだけど、

やっぱ、怖いんだよ。
検査は痛いし、、、


そうなるとね、
本当にお世話になるのが、
実体験をもとにして色々と
記録してくださっているブログの数々~

本当にそういったサイトさまは
事細かに具体的に説明してあり、
とてもとてもわかり易かった!


ということで、己も、はたと考える。


たまには、自分のブログも
人のお役に立つべきではないだろうか?


婦人科って、女性にとっては
不安で、
その上意外と友人とかにも言えなかったりで

一人でもんもんと悩んでる方々も多いと思います。


なので、ここ、数日は、
わたしの婦人科検診の模様の詳細を
記載していこうと思います。


今、悩んでるあなた、
病院に行きましょう!
わたしが言える唯一のアドバイスは
不安がある限り、
婦人科の病院へどうか訪れてください。


つづく。



PS.
ちなみに、
細胞診をとったわたしの検査結果は1週間後で、
死刑囚のような気持ちで、長い長い1週間を待ち、

お陰さまで今回は、異常なし!ということでした。

ほっとしました。

わたしの月のお客様事情~

2014 - 11/24 [Mon] - 18:51


わたしは若い頃から不順でございました。

高校生のとき、
たとえば、長い授業あと、

きり~~つ

の掛け声で椅子から立ち上がれば、

ぎょへえええええ^

ってな具合で、嫌な感じが
下腹部を襲い


ひえええ~って椅子を見れば、


あ、赤い血痕があああ~~~


となれば、分厚い制服のスカートにもそれはついてるわけだし、
ただ制服は濃紺色だから、さほど見た目わからない!

クラスメートに椅子をみられたら

一貫の終わり

赤い絵の具を思わず椅子の上にぶちまけたい~
そんな狂気すら思えるくらい
うろたえることが何度もありまして、

その度に、何気を装って、
椅子を雑巾で拭いていたので、

backpainMangazokin.jpg


やんごとなきことにはならなかったけど、、

{意外とクラスメートたちは知っていて、
見て見ぬふりしてくれてたりして~~


そのくらい大量なのが2日目3日目、

そのかわり、
半年くらいこないときもあって、

まさに不順な女。


なので、高校生のとき心配だったので
婦人科で診てもらったけど
異常なし、、、


結婚しても不順は治らず、

結婚後も婦人科で診てもらったけど
これまた異常なし、、、


やはり30後半から
人間ドックをコンスタントにするようになり、

婦人科検診もいれるようにしてもらったけど、
やる年もあれば、
サボっちゃう年もあったりで
きちんと続けて真面目には受診しなかった。

でも40半ばを過ぎてからは、
さすがに毎年婦人科検診も
しっかりとやるようになった。


わたしのこの生理不順は
ずっと治らなかった、、、、


但し、40代くらいから、
自分なりのサイクルができてきて

40日周期が確立してきたんですね。


ところが、ホットフラーーーシュかしらん?

と思うようになったお年頃から、


生理がまたはちゃめちゃになってくる。


30日周期が続いたと思うと、
正味3日間で終わったり、

また、月に2回生理があったり、、、


この異常で、またまた、
婦人科に行ったのが、2年前。

でも異常なしということでございました。


けれど、2年前から、

生理が正味3日くらいで終わるというサイクルに
なっちゃったんだけど、


去年あたりから
初日の量が半端ないんでございます。


どばあああああんん~~~

もう最初、己の血で、思わずくらくらするくらいの

大量出血で

だけどそれが初日、2日目で終わり、

3日目にはもうほとんどない。

予備2日間、少量ではあって5日には完全に終わる。

これが去年までの話。

まあね、ホットフラーーーーっシュのお年頃ですから
しかたないものね~~~と己を騙す。


今年に入って、
そのサイクルが完全に3日で終る。

初日ばあああああ~んで
2日目、初日が嘘のような少量
そして3日目、ほとんどなし。


このサイクルだったのに、


ここ数か月、


3日間のサイクルが終わって

5日目ごろから不正出血が続くようになった。

どのくらいの量かというと、


下着に微かに茶色系の色が微量につく程度。


でもそれがずっと続く。

やがて、1週間すると完全になくなって、
次の生理までは何事もなし。


また生理になって3日で終了


その5日後に少量勃発!



そして、2か月前から、

生理が終わった5日後からずっと
トイレに行って尿後、ペーパーに鮮血がつくようになって、

それが、ずっとずっと続いて、、、
だいたい、10日くらいは
チョロチョロと鮮血が続いた。


そして今回の生理では、

同じようなことが続いて、

やっと鮮血が止まったと思った3日後には、

まるで生理のような、どろりとしたような血が
尿に数滴まじっていて、、、

だけど翌日は完全に止まっていて、

だけど、その3日後には、
また尿に一滴ドロリとした血が落ちていて、、、



これが心配せずにいられましょうか?


でも行くのは怖い。

ネットで検索すれば、怖いことばかり書いてあるし、、


もうね、トイレに行くのが憂鬱になっちゃって、

こんなことでは鬱にもなりかねない、、、



けど病院行くのは怖い、、


それに、どこの婦人科に行けばいいのかわからない、、

あああ、どうしよう~~~~



次回は婦人科をどうやって決めたか~の巻!

婦人科はどうやって選ぶ?①

2014 - 11/25 [Tue] - 00:35

さてさて、月のもののお話。

不順はやばいかも??
って漠然と思った高校時代、、

確かあのときは、、、
たぶん、姉の知ってる駅前の病院だったと思う。

初めての受診だったけど、
恥ずかしいっていうより
何か変な病気を診断されたら

どうしよう~~

という不安の中で終わって、、、



で、結婚後、

やっぱ不順はやばいんじゃね?


ってことで今度は自分なりに調べて、

大学病院へ行こう!ってことで行ったんですよ。
男のいやああああな先生(やあつ)でした。


『異常ありませんね!』


と言われたっきり、もうそれで終わりとばかり。
わたしが不安でここへ来たという心情を

少しも1ミリ、いや、ミクロほどもくまないやあつで、


『生理が来ても排卵してない感じですね。』

『え?それって大丈夫なんですか?
不順とか治した方がいいですよね?』

というわたしに、そいつ何て言ったと思います??

『あなたお子さん作る気ありますか?』
『いや、自然のなりゆきに任せてますけど、、』

先生曰く、排卵してないときもあるから、
それは子供が作りにくいってことらしいけど、、
そのときのわたしは、
何がなんでも子供がほしい!って感じではなかったので、

『自然に任せたいと、、、』


という回答をしたんですよ。


『だったら、問題ないじゃないですか?
子供をそれほどほしくないなら、別に不順だって!』


的な、ことを言いやがった。

結局、女は子供を産むためには最善を尽くすけど、

自然に任せている女性で、その結果
子供出来なくても、、、っていうような人間には、

産婦人科は冷たいんだ!
結局日本は、未だ、婦人科ではなく
婦人科なんだよ!!!!


そう思ったあの日です。


ただ、年月が流れていくと、

働く女性が多い昨今、

女性の悩みもバラエティ化しており、

こんなナンセンスな先生は

すでに少数派になってきているとは思います。



過去のわたしの経験を踏まえ、

今回、婦人科をどこにしようかと検討したのでございます。


2011年のときは、
紹介状があったので、別の大学病院での
産科・婦人科を受診したんですね。

女の先生だったんですが、
若くてとても感じがよかった、、、、


なので、今回、そこへ行こうかな??

とも思って電話してきたが、
以下の理由で却下せざる終えない事情が出てきた。


大学病院は紹介状を持ってないと受け付けないこと。
ノパールが通っていたのは2011年で、
数回通っただけなので、その履歴は、半年経つと消えてしまうこと。

つまり、今回受診したくても、
それは初診となってしまうために、
紹介状が必要なこと。

また紹介状があってもまた初診料をとられるということ。


そうなるとちょっとなああ、と考える。
勿論、健康はお金には変えられないということはあるが、


その大学病院のシステムは不毛のような気がするわけです。

つまり、また今回初診料を払って検査して、

異常があれば、そのまま治療だということだけど、

異常がなければ、

はい、アンタ、異常なし!ばいばい==


という感じになるし、
その後のケアが望めないし、

その上、また半年経って不安になっても
もう以前の履歴を消えちゃうから、
また初診料が生じてくるわけじゃん?

その上、実家の姉が、

あそこはヤブだからやめときな!


何を持ってヤブなのかは人それぞれだけど、
なんとなくデバナをくじかれてしまったわけで、、、



そこで頼りになるのがわたしの魔界王のドクなんですね。

この信頼度半端ない。
ドクは胃腸科専門のクリニックだけど、
顔広いから、

婦人科の先生、知ってんじゃね?


ってことで、ドクに聞くことにしたのでございます。


結果、


先生がもろ手をあげてこの先生いいね

というわけではないようなんですが、


ドクのところで実施している
人間ドックは、
婦人科だけが網羅されてないので、


婦人科を望まれる方は、

この病院へ~~~と紹介している病院を
教えてもらったのです。



どうしようかな~~と思いつつ、電話してみた。

キビキビと感じのよい女性の声が出ました。
わたしが話始めます。

『初診ですが、どうすればいいでしょうか?』
『うちは予約ではないので直接お見え下さい。』

うん!気に入った!
だって、大きな病院って
いっつも人でごった返してるし、

その上、わたしが行っていた婦人科の大学病院は、

予約入れても待ち時間 ぎょへええええええ~~~~

ぎょへええええの、診察時間あっというまだし、、、


ならば、直接行ったほうがいいじゃん!

うん!気に入った!


ところが受付のお姉さんの次の言葉で、

考えることになった。


つづく~~~~


{って、随分と出しおしみするねって?
だって、打つの疲れてきちゃった~~~

婦人科はどうやって選ぶ?②

2014 - 11/26 [Wed] - 12:48

前回記事のつづき~~~


新しく行こうとうする婦人科に電話をしたら、
受付のお姉さんはキビキビと

医院の営業時間を教えてくれました。

情報は全て入手とばかりに
わたしは電話を切ろうとして、


おっと、いけね、肝心なことを聞くのを忘れちまうことだった!


と思い出し、聞いてみた。


『先生はちなみに、女性ですか?男性ですか?』



すると、



男性です。




がががが========ん


とりあえず内心のショックを隠しつつ
電話を切った。


あああ、、、、だめだ!


それは男性という言葉に
大ショック~~


いやね、わたしゃ、もうハナも恥じらうなんとやら
なんつうお年頃ではないですから、

いやん、ミーコ恥ずかしくって、
男の先生とこなんか行けない~~///

的な的な理由からではないんです。



勿論、結婚後最初に行った
男の医者の風上にもおけぬ野郎は、
本当に最低最悪でしたが、、、


そのあと、人間ドックでお会いする
婦人科の先生は、のきなみ男性で、
老いも若きも、とってもとっても
優しくいい先生ばかりでした。



そこで狡賢いノパールは学習する。


男性の婦人科の先生は、
己がしたくても経験できないという痛みが
体感できないからこそ、

女性の 痛い~~~~~


という悲鳴に対してとても真摯に対応してくださる。


わたしは超痛がりの怖がりの女なのでございます。


なので、

『いたああああいい!』

本当にちょっとのことで大騒ぎします。

前に、婦人科の女性の先生にあたったときがございます。


そのとき、
わたしが痛い!イタイタイタ!っていう悲鳴に、

『はいはい、大丈夫。
痛くないはずですよ~~~』


確かにそれほどは痛くなかったが、
とりあえず叫ぶのはわたしの特許。

でも女医さんは知ってるんですね。
痛みの度合を。
だってご自分も経験なさってるんですから、


なので



『はああい、ちょっと我慢してねえ。
すぐ終わるから~~』


泣き泣き痛いと言っても
泣く子をダマシダマシ、飴と鞭で
診察を中断することはなかったのでございます。



ところが男の先生は、

わたしの

『痛い!!!!』

という叫びに一様に敏感で。

『あ、す、すみません。
すみません、』

『もう、やめときますか?』

的な感じでとっても優しいといいますか
わたしを甘やかすのでございます。



そして、婦人科検診というのは、

子宮がん検診がパックになっていても
その病院病院で、種類が違う。
最近になってわかったことですが、

一般的に言う、子宮がん検診は

①子宮頸がん検診というのが多いようです。
それは入口の細胞を取るだけのようで、

②子宮本体の癌を調べるわけではない。
それを調べたいのであれば、
子宮体がん検査をしなくてはならない。

③そしてあわせてエコー検診をやっておくと
益々安心であります。


この①-③までそろってセットという組み合わせで
検診をするのが好ましいのですが、

各医療機関での人間ドックの内容が
結構異なっていて、
①だけしか入ってないの結構多い。

そして無知なノパールは、

①さえしておけば
子宮がん検診をしたものだと思っていたのです。



なので、毎年検診・人間ドックをして
婦人科検診をしていたのですが、

今となっては、①しかやってこなかったことがわかった。


たまああああに、

異常に検査が痛いときがあって、

そのときに、わたしの大絶叫が波紋をよび~


男の諸先生方は、

『ああ、じゃあ、やめときますか?』

とか、

あわててとってものちに
細胞不可判定で
結果不明とかだったり、、、

そんな感じだったわけです。


子宮体がん検査は

個人の痛みによっては
非常に痛いと感じる{わたしなんかね 人もいるので、

先生方も

患者さんの意思尊重に任せてる方が多い。


『痛いですか?』
『はい、痛いです。』
『じゃあ、どうしよう~~??』


こういう問答のとき、
わたしの場合、

『じゃあ、やめときますか?』

と言われて、

『はい、次回にします!』


そう答えていたわけです。


男の婦人科医は優しいけれど、
ノパールを甘えさせ増長させ、

しいては、ノパールのためには
よくないことが、過去の体験から
学んできたわけです。


なので、今回の婦人科検査では、

どんなにわたしが泣こうが騒ごうがわめこうが、

続行してくれる毅然とした女医さんを希望していた


というわけなんですね。



でも、魔界王ドクの知り合いは男の先生だという、、、、



じゃああ、どうしよう~~~~???



sugoroku.jpg


ここでまたフリダシに戻っちゃうわけです。


その間もトイレに行くたびに
不正出血が続き、

ぴたりと止まったかと思っても、
その何日後には、尿と一緒に
どろりとドロップをみつけたりと、、、



それでもう一度、魔界王ドクに電話して
女医さんを紹介してくれるように頼んだ。


ドクは診療中だったので直には話せなかったけど、

中にはいってくれた看護師さんが伝言ゲームのように

ドクに話を伝えてくれて、

結果、





長いことあってないけど、、、、
この人しか知らないなああ??




ってな程度の感じで
(つまり良い先生か否かは保証しないけど、
とりあえず女医さんだよ~~的な程度

産婦人科を教えてくれたのでございます。



どうやら、町の産婦人科医院のようです。

すぐに電話しようと思ったのですが、

診療時間が12時までとなっていて、

午後は15時からです。


時計を見れば12時15分過ぎ、、、


あああ、たった15分すぎただけで、
午後15時まで待つのおお?



いいや、ま、電話してみよう。


どうせ、ダメな場合は

テープで診療時間が流れて誰も出ないか、

永遠に呼び出し音がなって誰もでないか


ってことだから、かけるだけはかけてみよう。



/ぷるるるrrぷるるるrr ぷるるrrrr/

『はい、〇○医院です。』


出た!


『あの予約したいんですが、』

『うちは予約制ではないので直接お越しください。』
『あ、はい。わかりました。』
『初診の方ですか?』

『はい。』
『それでは、本日の午後おいでになるときは、
最終診療時間の15分前にお越しください!』

『はあい!』


それで電話をきりました。



本能が行けええ!!
いますぐそこへ行けえええ!

と言ってましたので、

迷いましたが、その日の午後に行くことに決めました。


こうやって、今回の
お医者さん選びが決まったと言う次第です。


わたしが今回男性ではなく女医さんを選んだ理由は、

恥ずかしいわけではなく、
己の甘さにカツを入れる為でしたが、


人それぞれです。


勿論同性同士の方が
同類相憐れむといいますか

わかってくれることもあります。


けれど、一概に男の先生はダメ!NGとする前に

やはり自分に合ったお医者さんを見つけることが大切で、

婦人科などは、常備医院を持っていると
便利だなああ~~~という実感でございます。



次回は、検査内容についてです。vv


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プロフィール

ノパール

Author:ノパール
パトロン付きの毎日を満喫している自由人でございます。これ、きちんと訳しますと、勝手気ままに生きている専業主婦でございます。
年齢言いたがらない?これってかなり年だと思われます。でも心はいつでも年齢5チャイ!おいっ!

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