FC2ブログ
毎日のこと、笑っちゃったこと、書いていきます。小説も覗いてね。安らぎのひとときを!ワンコ・ビションフリーゼも活躍中~
| Login |
2012年09月11日 (火) | 編集 |
と、このように書きますと、大概のみなさんは、

「わたし、ワインってどれが美味しいかわかんないからなあ、」

とかおっしゃいます。


はっきり言ってわたしもまったくわかりません。

わたしにはわたしだけの舌があり、それが、美味しいと言えば美味しいんです。たぶん、ソムリエの人が、「これは良いワインですから、」とか言われて勧められても、もう片方の推薦してもらえなかったワインの方が好き!って思えることが多々あります。

わたしの持論は、金を出せば、ワインはうまいってこと!
高ければ絶対にワインは美味しいはずです。

なので、わたしの楽しみ方は、いかに安いワインを探して、自分の舌を満足させるか、という楽しみ方が好きなのです。わたしの舌が満足する条件。

1.化学的味のしないもの。 安いと何か合成甘味料みたいな、不自然な甘さがする、とわたしの舌は言います。

2.値段は出来れば1000円前後。価格が大切です。頻繁に飲むものに、普通の家庭で5000円くんだり予算なんか却下、却下、却下!!!!

3.食卓の食べるものに邪魔にならない、完全な脇役であること。わたしは呑兵衛ではないので、食べ物と楽しみたいのです。あまり主張が強いものだと、わたしの料理が負ける!!orz

4.辛口であること。 これは単なる好みの問題です。


以上の4点を満たすものを日々鋭意努力して探してますが、やはり敵もさること、かなり厳しい。でもね、探せば、わたしの舌を満足するワインはいくつかあります。

ワイン通の人にはイガイかもしれませんが、わたしとオットーが今こよなく愛している赤ワインは、山梨のあるメーカーさんのものです。わたしにはそれが良いワインかというソムリエのようなコメントはできませんけれど、このワインはわたしの舌が泣きながら、大好きだ!といいます。もちろん、先ほどあげた条件を見事に満たしています。

お値段、何と、1050円(税込)チン!
なので、いつもケースで買います。

ただ、やはり、ここ一番というときは、高いワインを飲んだりします。まあ、我が家でいうところの高いワインなんぞたかがしれてますがね、だいたい10000円くらいです。でもね、良いワインは家で飲むのが一番。だって、そこそこのレストラン行くと 急激に支払が上がってバカラシイ。(あくまで個人の意見ですから)

なので、美味しいワインは買って、ボトルを家であけてちょっと贅沢に肉などを焼いて食べる!
これが近年わたしの贅沢でございます。vvv

わたしの長い人生で一番おいしかったワインのラベルがコチラ!
もっと高いワインのみたいよお(涙)

あああ、お金がほしい!!いつか10万円とかのワイン飲んでみたい。誰かおごってくれええええええ!!!

2012年10月03日 (水) | 編集 |
我が家の恒例の行事!

当然ワインセラーなどあるわけなく(涙)、夏のクソ(お下劣)暑いときにゃあ、
ワインが劣化するので、小出しで買ってるんです。

で、涼しくなると、箱ごとどど~んと買う!といっても12本だけね。なくなり次第また注文。

前に言っていたとても価格がリーズナブルな山梨ワインどえええす❤うわああ、綺麗な子たちよ!

でも胃がまだ本調子でないので、オットーだけが今夜のむことに、、ドボジデええええ(涙)

2012年10月12日 (金) | 編集 |
我が家は基本、週末(金)(土)が飲める時間でございます。ダラダラと毎日飲まないように、週をピリリとさせるために、飲酒日を決めております。これには例外がございます。

お客様がおいでになるとき、もしくは外食などはこれに該当せず。
また夏は、毎水も飲酒日に参加。

ということで本日金曜日、ハナキン(死語、終ったorz)

こちらは今我が家でのマイブーム

なくてはならぬ、ホトトギス


2012年11月10日 (土) | 編集 |
そろそろ山梨産赤ワインが、あと1本になってしまった。また頼まなくては、、、

母はのん兵衛で、顔には全くでません。
わたしやオットーはすぐ顔にでる。赤い!!ポッ(#“#)

で、母はビール党、その次が白ワイン。
今わたしら、糖質カットダイエット中なので、どちらもご法度。

わたしは、白ワインあまり好きじゃなかったんです、甘いイメージで。最初に飲んだ印象が悪かった。

でもドイツで、リースリングというブドウの種類に出会い、それ以来は、リースリングの白ワインを母のために買っています。
残念ながら、いつもわたしが発注する赤ワインを作ってる山梨の醸造元の白ワインは、好みでないので、ザンネン!なんか、全体的に水っぽい味、、、まあ、どうせわたしの舌が言う事ですからね、でもわたしにとっては自分の舌が一番!

下の写真は、便利なボトルバッグに使用しております。人にあげるときにも、ちょっとおしゃれ!

あら素敵!また飲めちゃうわ。


2012年11月23日 (金) | 編集 |
いよいよ、山梨ワインの最後のボトル、
オットーと 乾杯じゃないかあああい

だけどご安心召され!
今晩、また新しく12本、山梨から届くのさ、

って、誰も心配してないって?


@@続きをよんでみる@@